今井けいいちろうの
コラム

コラム

保育士・介護士の処遇改善に取組む

今後も進んでいく高齢化や核家族の増加に対応するために、現場で働く保育士・介護士の人員はますます必要となります。
私は保育士・介護士の処遇を良く改善できる様、推進いたします。

コラム

若い方々、働き盛りの方々の意見を市政に持ち上げる

私は民間企業で社員育成を経験しました。若い方々の感覚は素直です。
私はそれを適正に捉えることで、価値の高い街づくりに努めます。
若い方々、働き盛りのみなさん、あなたの素直な意見を是非、今井にぶつけてください。

コラム

“いじめ” が “ゼロ” の街に

私は中学のころ「いじめ」にあい、「非行」に傾き、そこから脱した経験があります。
だからこそ断言します。 「いじめ」はなくせます。
私は、深谷市がいじめ“ゼロ"の街をうたえる様に、徹底的に動きます。

コラム

ご家族で「イクメンの日」をつくりましょう

イクメン

私は、子供が生まれて約1年間の育児休暇をとリ育児を経験しました。
会話が出来ない意思疎通の難しさ。通用しない大人の都合。育児の疲れやいら立ちの中でも見られる子供の無邪気な「笑顔」に、私は自分の小ささを知りました。
それと共に、もしこの状況で、親の介護が加わったら、災害にあったら、自分が病になって倒れてしまったら、食の安心安全が失われたら、水が無くなったら、などと考えると、それまでの、その日暮らしの愚かさを痛感しました。
「育児」ではなく 「育人」。結果的に育児を通して、育てられたのは私自身でした。
育児休暇によっていろいろ失うものもありましたが、得たものも大きかったです。

働き盛りのお父さん。ご家族の方々。たとえば、月に一度主体的に「イクメン」してみてはいかがでしょうか。子供と一緒に朝から晩まで過ごすことで世間の見え方が変わってきます。そして、毎日育児を頑張っているお母さん、ご家族の方々。子供と一日離れることで、やはり世間の見え方が変わってきます。
その見え方を家族や仲間で話して、絆を深めてください。
そして、それを是非、今井けいいちろうに教えてください。
私は皆様の「イクメン」を政策に繋げ、“今” やるべきことを模索してまいります。
“イクメンの日” を私は推進いたします。

コラム

土地利用構想に民間企業で培ったノウハウを

「第2次深谷市総合計画」の中の土地利用構想ではエコ・コンパクトな集約型都市構造の構築を目指し、市域のを6つのゾーンに区分して其々の地域特性を生かした土地利用を推進するとあります。

私は、この画期的な土地利用構想に対し、民間企業で培った地域再生のノウハウをいかんなく発揮していきたいと思います。

コラム

イクメン経験で気づいたこと

最近では共働き世帯の増加に伴い「イクメン(子育てする男性)」も徐々に増えてきています。

私も共働きですので、仕事と子育てのバランスを考え、およそ1年間の育児休暇を取りました。 そして、復職後は、それまで活躍の場から畑違いの仕事に就くなど、予想以上に苦い経験をしました。

しかし、私は、この経験から、どうすれば夫婦が子育てしやすい環境を作ることが出来るかを真剣に考えるようになりました。

イクメンは、人口減少に歯止めをかけるための、もはや国策でもあります。イクメンをいかに上手にこなすか。私は、ファイナンシャルプランナーで得た知恵とイクメンの経験を、これからの子育て世代のために、広く役立てていきたいと思います。

location_city 今井けいいちろう事務所

住所

(田谷サテライト)
〒366-0821 深谷市田谷216-3

電話

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メール

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